タグ:担々麺 ( 11 ) タグの人気記事

三本足@岐阜

f0088954_16482856.jpg

群馬までの足がかりとして中間地点の岐阜に1泊です。前回の岐阜訪問で行けなかった店の中からこちらをセレクトしました。場所は岐阜一の歓楽街柳ヶ瀬のまんなかで次々と襲いかかる呼び込みの魔の手をバッタバッタと振り払いつつ到着です。暖簾をくぐると長いカウンター、入り口の一番近くに陣取ります。奥には座敷もあるようですが未確認です。巷では陳建一の兄弟弟子とか仙人とか言われている強面の大将が奥の方のカウンターで睨みを効かせています。確かに仙人ですね^^;。
f0088954_16482864.jpg

関係があるのかどうか分かりませんが、陳建一と言えば四川、と言う事でメニューから「四川タンタンめん(漢方)」(900円)を注文です。
f0088954_16485877.jpg

坦々麺としては黒っぽく透明感のあるベースにラー油や唐辛子をはじめとしてかなり色んな物が混ざって表面を赤く染めたスープにニンニクの芽のトッピング麺は素麺に近いような細麺です。以前に行った同じ岐阜市内の丸デブも確かこのような麺だったと記憶していますが、このような麺が岐阜の人の好みなのかも知れません。特徴的なのはかなり大量に入ったニンニクの芽で担々麺の具としてお目にかかったのは初めてのような気がします。メニューには(漢方)と書かれていますが、薬膳ではなく漢方と称するところが面白いですね。多種多様な物がちりばめられているスープですが漢方薬でも入っているのでしょうか。これが担々麺と思っている担々麺とはかなりかけ離れた感のある四川タンタンめんですが、これはこれで美味しく頂きました。
帰りに仙人の横を通り抜けて精算に向かいましたが、笑顔で深々と頭を下げながら「ありがとうございました。」と言って下さいました。本当は気さくで優しい人だったんですね。

店名 三本足 (サンボンアシ)
TEL 058-263-1446
住所 岐阜県岐阜市若宮町4-22
営業時間 17:30~翌2:30
定休日 第2第3日曜日
全面喫煙可
[PR]

by emozione | 2012-11-23 21:00 | 中部東海

壱龍ラーメン北店@中原 鍋焼き担担麺

f0088954_1802685.jpg

 先日の麺屋無双@米子に続いての辛い物シリーズです。元祖タンタンメンを謳う壱龍ラーメン@外中原です。この日は冬季限定の鍋焼き担担麺(890円)をいただきました。
f0088954_1802868.jpg

 鍋焼き担担麺(890円)です。文字通り土鍋に入って登場です。細かい所を除けば以前の外観とさほど大きな違いはないように見えますが、スープが少し白濁しているように見えるのが気になります。実際食してみると、なんと味噌ベースの担担麺でした。冬季限定としてメニューに出ている中にもう一品、鍋焼き味噌ラーメン(860円)というのがあり、これと味噌ベースを共有しているのかも知れません。野菜もたっぷりでストレートの細麺も煮込みに負けない強さが有り、また、担担麺を味噌ベースにすると言うのはなかなか面白い発想で良いのですが、ただ一つ難を言えば、この担担麺は明らかに塩分が強すぎます。それも、少ししょっぱいというレベルではなく何かの間違いではないかと思われるほどの塩分濃度です。私自身塩辛い物好きで、並大抵の塩分過多は平気なのですが、それをしても塩辛すぎると思わせる物がありました。味噌ベースの塩分と坦坦スープの塩分が二重になったのでしょうか。これが何かの間違いなのか仕様なのか再度確認してみる必要がありそうです。

店名 壱龍ラーメン北店
住所 〒690-0874 島根県松江市中原町13-2 (地図
TEL 0852-20-7676
営業時間 11:00~23:30 (L.O.23:00)
定休日 無休
[PR]

by emozione | 2010-12-03 13:50 | 松江市内

餃子の王将松江学園店 担々麺

f0088954_16294116.jpg

 腹ぺこ学生の味方、餃子の王将。早い安い旨い3拍子そろったジャンクフードの中華料理店というイメージが強い気がしますが、担々麺登場!とあったのでトライしてみました。と言う事で、担々麺(600円)です。なかなかどうして、その辺の担々麺もどきに比べると、ずっとちゃんとした担々麺に仕上がっています。ゴマのきいたベースにピリ辛ラー油、肉味噌、青梗菜、もやしにストレート細麺と本格仕様です。量も十分!とりあえず間違いのない担々麺を食べたい時にはお勧めです。
f0088954_16294021.jpg

 折角なので餃子の映像も。流石餃子の王将と店名に冠するだけの自信作。誰にでも愛される味です。

店名 餃子の王将松江学園店
住所 〒690-0825 松江市学園2-22-17 (地図)
電話 0852-59-9524
営業時間 月~土 11:00~26:00(ラストオーダー25:30)
     日祝  11:00~23:30(ラストオーダー23:00)
     連休の場合時間変更有り
駐車場 33台(共用を含む)
煙草 座席ブロックによる分煙
[PR]

by emozione | 2010-10-26 21:15 | 松江市内

創作中華酒房そら@寺町 担々麺

f0088954_15112991.jpg

時々無性に美味しい担々麺が食べたくなります。そんな時真っ先に候補に挙がるのがこちら「創作中華酒房そら」。先日、そう思って出かけたは良い物の、そもそも昼の行動開始が遅いため到着したのが午後2時で既に昼の営業が終わっていました。最近は午後3時までという店が多いので、こちらが2時までというのをついうっかり忘れていました。と言う事でリベンジの訪問です。久々の来店となりましたがブレる事のない不動の旨さは健在です。先日の2時の訪問を大将が覚えておられたようで丁寧な謝罪をされてしまいましたが営業時間を把握してなかったこちらが悪いのです。お気になさらないで下さいね。

営業時間 ランチ 11:30~14:00
ディナー 17:30~ラストオーダー22:30
定休日 日曜(連休の場合変更あり)
住所 松江市寺町205-15 セントラルマンション101
TEL 0852-24-9099
駐車場 4
座席数 30
f0088954_1874080.jpg



 
[PR]

by emozione | 2009-10-09 12:00 | 松江市内

麪家 ひばり@学園 刺激的豚骨坦々麺

f0088954_18504225.jpg

 気がつけば昨年11月7日以来、随分久しぶりの訪問となってしまいました。前回リリース2日目の期間限定メニューだった豚骨担々麺がこの間に定番に昇格したとの事でいただいてみました。こちらでも紹介されているようにその後マイナーチェンジがあった様で当初は無かったマー油がブラスされています。このマー油がなかなか良くできていて、過去に他所でいただいたマー油に比べ嫌みや苦みが無くこくの深いものになっています。これによって全体に更に深みを増した一品に仕上がっています。豚骨ベースでセオリー通りの担々麺からは一線を画する担々麺ですが、色んな香りが散りばめられた麺家ひばりらしい雅な雰囲気の漂う担々麺です。

[PR]

by emozione | 2009-05-26 14:30 | 松江市内

壱龍@外中原 山椒みそラーメン(辛)

f0088954_19105996.jpg

 ここの所バタバタして、なかなかブログ更新できません。暇のあるときにこの間の過去ネタを少しずつUPしておかないと・・・
と言う事で2/20訪問の壱龍@外中原です。
久しぶりに坦々麺をと訪れた所、山椒みそラーメンなるメニューが、新メニューかと思いましたが後で調べると、2008年8月にはすでにメニューに載っていたようです。何故気がつかなかったのでしょうか。この時点では、まだ新メニューと思い込んでいたため、急遽こちらのオーダーに変更しました。
f0088954_19112565.jpg

 山椒みそラーメン(800円)です。赤みのある味噌スープに大き目のチャーシューが2枚と白ネギ、青ネギのトッピング、スープには山椒の粉が浮いていのが見えます。麺は細めのウェーブ麺。ややピリ辛の味噌味で辛味はさほどではありませんが、山椒の痺れるような刺激があります。もしかしたら普通の山椒ではなく四川山椒(花椒)を使用しているのかもしれません。味噌に山椒の組み合わせは丹波地方のボタン鍋等でも使われる手法で、相性が良いのでこれを巧くラーメンに取り入れた物と言えるでしょう。麺も以前は壱龍系の麺に関してはややひ弱な印象を持っていたのですが、今回いただいた限りでは、もつれ合ってちぎれる様な事もなくなかなか良い麺でした。麺が変わったのかも知れません。
f0088954_19114561.jpg

 坦々麺(740円)です。こちらも山椒みそラーメンに使われているのと麺が同じかと思いますが、以前より麺が良くなった様な気がします。味はさすがに壱龍、安定してきた感があります。

[PR]

by emozione | 2009-02-20 13:50 | 松江市内

神楽@馬潟 新規オープン

f0088954_19221113.jpg

 11月23日に松江市馬潟町の国道9号線沿いにオープンした、神楽です。丁度、陸運事務所の正面にあり、以前は丼の店があって丼からはみ出さんばかりの穴子天が乗った穴子天丼などなかなか面白い店だったのですが気がついたら空き店舗になっていて残念な思いをしていました。そこに神楽が出店したとの情報があって早速行ってまいりました。実は、先日閉店した津田のkarakuが閉店前に移転先を探していて、こちらに移転してきたのではないか、とすればもしかしたらメニューにチャンポンがあるかも知れないという憶測があってそれを確かめる事も一つの目的でした。店は丼屋時代の横に長いカウンターのみの作りから一部改装されていて、カウンターを途中で切って家族やグループ向けのテーブルとカップル向けのテーブルにアレンジされていました。早速メニューを確認した所、残念ながらチャンポン無く学園店他の通常メニューと同じでした。後で確認したのですが、こちらは神楽の4店舗目としてオープンしたもので津田のkarakuとは異なると言う事でした。と言う事で、今回は基本のとんこつ淡煮玉子入り(710円)を麺バリ硬でお願いする事にしました。
f0088954_19224710.jpg

 とんこつ淡煮玉子入り(2008年12月2日、13時20分)です。綺麗に白濁して少し泡立った豚骨スープに刻みネギ、木耳、チャーシュー、ナルトとオプションの煮玉子という出で立ちです。早速スープを一口、綺麗に処理された癖の無い豚骨ベースにミルキーで豊かな旨みが広がります。失礼ながら神楽にそこまでのレベルを期待していなかったので、これには少し驚かされました。そして、麺はバリ硬で注文したとおり、若干芯が残るぐらいの状態でこれにも感心です。よく麺をバリ硬で注文しても店側が弱気に”硬め”ぐらいに仕上げてくる場合がありますが、ここではバリ硬で頼んだ物はちゃんとバリ硬で出てきます。まだ開店して1週間余りとの事ですがオペレーションも良く店員の動きもスムーズです。これは、他のメニューも試してみる価値がありそうです。
f0088954_19232742.jpg

 と言う事で、12月4日他のメニューをいただく為に再訪問です。この日は塩ラーメンと味噌ラーメンをシェアしていただく事にしました。まず、塩ラーメン煮玉子入り(710円)ですが、あっさりした塩ベースに魚介系の風味の加わったダブルスープと思われます。魚介部分は複雑ながらしっかり香る魚介で、普通この手の魚介と味の強い味噌を一緒にいただくと味噌の後では味がぼやける物ですが、このスープは味噌の後に食べてもしっかり魚介が主張して来る、なかなか芯の強いスープです。麺は中太のウェーブ麺でMスタ麺ではなく自家製麺だそうです。
f0088954_1924077.jpg

 この日のもう一つ、味噌ラーメン煮玉子入り(780円)です。半ば泡立った濃い目のスープに挽肉、ネギ、メンマ、チャーシューとオプションの煮玉子です。アクが強いインパクトの強い味噌味で芳醇な味噌の香りに溢れています。麺は大変ユニークで関東のつけ麺で使用されるような極太のストレート麺で、アルデンテというのがピッタリのもちっとした弾力と小麦の風味を持つ自家製麺でひばりの全粒粉麺に匹敵するほどの力を持っているように思います。味噌ラーメンとしては松江でもトップクラスの大変完成度の高いラーメンと言って良いと思います。
 帰りがけに、ふと見ると神楽特製坦々麺、12月5日から、と言う告知のポスターが目に飛び込んできました。これは行かない訳にはいきません。と言う事でこの次の日も神楽に向かう事となりました。
f0088954_19241578.jpg

 12月5日13:30、期間限定、神楽特製坦々麺(750円)です。白濁したベースにラー油が浮いたスープ、刻みネギ、モヤシ、挽肉、小松菜、メンマ、煮玉子半分のトッピング、麺は坦々麺としてはやや太目の中太ウェーブ麺です。スープは豚骨ベースでしょうか、辛味はそこそこで、あまり胡麻の風味は強くないようです。奇を衒った所のない良く纏まった坦々麺ですが逆に言うとあまり特徴が無いとも言えるかもしれません。個人的に少し気になったのは、坦々麺であれば神楽の持ち麺の中からだと、中太麺より豚骨用の細麺の方がフィットするような気もしました。12月28日までの期間限定なので、まだの方はお急ぎを。

地図
[PR]

by emozione | 2008-12-02 13:15 | 松江市内

麺家ひばり@学園 刺激的・豚骨・坦々麺

f0088954_2075452.jpg
 続けて麺家ひばりの情報で申し訳ありません。11月6日にリリースされた期間限定メニュー「刺激的・豚骨・坦々麺」(800円)です。
 早速の感想ですが、スープは豚骨ベースで胡麻の風味は控えめ、その分余計に豚骨の風味を感じる事ができます。ラー油による唐辛子辛さはさほど強くない中程度ですが、四川山椒が効いていて独特な舌が痺れる様な感覚が辛さを引き立てます。トッピングの中国味噌で練った肉味噌は適当な粘度があって、しばらくそのままにしてまずは豚骨の風味を楽しんだ後、崩して肉味噌とのコラボレーションを楽しむ事ができる二度楽しめる嗜好になっています。肉味噌の上に乗っているのは、カシューナッツで直前に炒った物をクラッシュしてトッピングされます。豚骨のコク、適度なラー油の辛味、旨みたっぷりの肉味噌、炒りカシューナッツのコリッとした食感の全てが合わさった時、何とも格調高い辛みを醸し出す一品として完成する麺家ひばりらしい面白い坦々麺です。期間限定で年末ごろまでの提供と言う事ですのでお早めにお召し上がりください。

地図
[PR]

by emozione | 2008-11-07 12:40 | 松江市内

そら@寺町 棒々鶏麺

f0088954_10374851.jpg

 先日もお邪魔したばかりの創作中華酒房「そら」@寺町ですが、宿題の棒々鶏麺をいただくためにお昼の時間に再訪致しました。と言うことで、棒々鶏麺(900円)です。浅めの皿にまずはJA稲香麺使用の冷たい麺を乗せ、その上にレタスやトマトなどのサラダ感覚の野菜、そして更にその上に棒々鶏がドーンと乗ります。スープレスで棒々鶏ソースでそのまま麺をいただく形になっています。棒々鶏は皮付きの胸肉でしっかり一皿分入っていて、単に冷麺に棒々鶏を和えたというコンセプトではなく、あくまで棒々鶏がメインでこれに麺を合わせた格好になっているようです。胡麻の香りと適度な酸味が全体を支配時、和え麺のスープとしても、サラダのドレッシングとしても、そして棒々鶏のソースとしても旨く機能していて、想像したとおりの全く期待を裏切らない1杯となっています。どこかのラーメンと違って価値ある900円です。
f0088954_10383841.jpg

 こちらは先日もいただいた冷やし坦々麺(900円)。夜の部は写真が暗かったので再度写真をアップしておきます。

地図
[PR]

by emozione | 2008-09-04 12:30 | 松江市内

ゆめタウン出雲 フードコートの2店

f0088954_10345279.jpg

 今年6月にオープンしたゆめタウン出雲、なにやら鳴り物入りで3点のラーメン店が入店したとの事で行ってまいりました。3店のうち2店は1階のレストラン街に、1店は2階のフードコートにありいずれも店頭に「TVで日本一になった餃子」の同じ張り紙がかかっていて、このことからも同一経営だと思われます。この日訪れたのは2階のフードコート内にある「満州屋が一番」、とんこつしぼりと称する久留米系を謳った店です。スープは2系統、「秘伝のタレ」とやらが入っていない「とんこつしぼり」と入った「極とんこつしぼり」があって極の方が50円ずつ高い設定になっています。折角なので極味玉とんこつ(900円)をいただくことにしました。
 油分が結構ある白濁スープにチャーシューが2枚、ネギ、オプションの固めの半熟味玉、麺は九州系らしく普通に細麺、秘伝のタレらしきタレがパラリとかけられた特に変わったところのないシンプルなルックスです。量的にはやや小ぶり、個人的には今はこの程度で十分ですが若い頃なら不満だったかもしれません。味的には先日極旨の豚骨を食べたばかりと言うこともあるのかもしれませんが、ベースの豚骨というよりラードと焦がしニンニクの味が前面に立ったスープで、豚骨自体の旨みは弱いように思います。決してまずいわけではなく、一般向けの無難な味付けで、まあショッピングセンターのフードコートであればこういう味付けで仕方ないのかもしれません。
 ただ少し気になるのは値段、この手のフードコートはファミリーで来た買い物客が店外に出ることなく気軽に安く食事を済ませることが出来る場所と言うのが本来の意味合いのように思うのですが、この内容で900円と言うのはいかがな物でしょうか。先日お邪魔した渋谷の名店の「のりと半熟玉子入り」で850円、同じラーメンと言うことなら同市内の某R王のノーマル塩、醤油に比べて、ほぼ倍の金額です。果たして渋谷の名店以上の満足感、市内の某店の倍のパフォーマンスがあると言えるのでしょうか。
f0088954_10351848.jpg

 もう一店、石焼ビビンバと冷麺の店「あんにょん」です。坦々冷麺(900円)とあるのを見て一ついただいてみることにしました。韓国冷麺らしくステンレスの器に盛られた冷麺は、平壌風の黒っぽい蕎麦粉の入ったタイプの細麺にきゅうり、挽肉、ネギ、糸唐辛子がトッピングされ、韓国冷麺のベースに胡麻ペーストとラー油で坦々麺が演出されています。韓国冷麺を無理やり坦々麺にうっちゃったと言った印象の冷麺ですが、暑い季節それなりに悪くないのではないでしょうか。しかし、ここでも900円と言うのがいささかひっかかります。調べてみると、この「あんにょん」と言うチェーン店は全国のイオンモール等にも入っているようですが、多くの場合この坦々冷麺は750円となっています。この150円の差はいったい何なんでしょう。と思ってさらに調べてみると、先ほどの満州屋が一番、極じゃない方の「とんこつしぼり」(ゆめタウン出雲店では700円)は鳥栖店では580円、大阪なんば店や愛媛松山店でも650円、しかしゆめタウン広島店では700円だそうです。ゆめタウンはテナント料を相当ボッているんじゃないかと想像するのは私だけでしょうか。

地図
[PR]

by emozione | 2008-08-20 20:10 | 松江以外の島根県