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撮り貯め整理第四弾 大吉ラーメン@府中市

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撮り貯め整理第4弾、大吉ラーメン@広島県府中市、2005年9月の訪問です。
奥出雲から福山方面に向かう途中府中市という所で丁度お昼の時間となり、折角ならラーメンでもとラーメン屋を探すことになりました。
ちなみに、広島県には広島県府中町という場所と広島県府中市という場所があり、お互い80kmぐらい離れています。以前、府中町に行かなければならないのに府中市と思い込んで出かけてしまい、えらい目に遭った事があります。
さて、話を戻して、府中市には東西方向に幹線道路の486号線が通っているのですが、以外にこの幹線道路沿いにラーメン屋さんが見つかりません。だいぶ探したのですが、結局見つからず仕方なく市役所近辺で右往左往して見たところ偶然このラーメン屋さんが目に入りました。後で知ったのですが、大吉ラーメンと言えば府中市では良く知られたラーメン屋さんで、広島では府中ラーメンと言えば大吉と言うぐらいなのだそうです。ちなみに府中ラーメンと言えば、こらまたラーメン二郎などで知られる東京の府中ラーメンが思い浮かぶのですが、府中というキーワードはいろんな所に絡んでくる名前ですね。
さて、本題の味についてですが、これも他の過去シリーズ同様、記憶が確かかと言われると必ずしも定かでない点があるかも知れません。しかし、ここの味は比較的印象に残っているので他の過去シリーズに比べると精度的にはましかも知れません。
食べたのは確かこってり、すりごま、高菜入りと謳われた大吉ラーメンです。
スープは味噌ベース、獣系はあまり表に出ないタイプだったと思います。このスープは高菜入りの田舎味噌というか、いろりにかかった鍋の中で暖められた味噌に高菜をいれて漆塗りの椀で食べる、おばあちゃんのお味噌汁を想像してしまう味というか、少し糀系の香りと高菜の酸味が加わったような独特の味で、日本人のソウルをくすぐるような不思議な味だった記憶があります。それ自体郷愁を誘うおいしさがあるのですが、個人的には中華麺と合わせるのはいかがな物かと感じました。
いずれにしても、ここにしかない味でこの地域を代表する味として確固たる主張を持って地元の人に受け入れられているのは間違いなさそうです。
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by emozione | 2006-12-27 21:08 | 広島県

華遊軒@彦名 豚骨ラーメン

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米子市彦名、内浜産業道路沿いにある華遊軒というお店です。
かれこれ十数年前、まだ世間にラーメン専門店と呼べるお店が数多くない時代に何故かこのお店のラーメンにはまって短い昼休みの時間にわざわざ松江から通って食べたのを思い出します。その頃は、ここの豚骨ラーメンほど美味しい物は無いと信じていました。今はそうでないという意味ではなくて、久しく行っていないのでどんな味だったか正確には思い出せないと言うことです。
ということで、行って参りました。
昔はスープとか麺とかが無くなり次第閉店と言う事でお昼過ぎには閉まっている事も多々あったのですが、今日は夕方でも余裕で空いていました。以前ほどのにぎわいは無くなったのかも知れません。
カウンターに座り豚骨ラーメンを注文、あっという間に出来上がりました。
独特の背油の浮いた白いスープとチャーシュー、白ネギ、メンマのトッピングが美味しそうです。
早速スープを一杯。ベースの豚骨は結構濃厚です。それに背油が香りを加えています。この背油は結構豚の旨みを主張するタイプの背油です。化調かも知れませんが濃厚な旨みもあります。私はどちらかというと無化調至上主義者ではないので、この味は嫌いではありません。なるほど、こんな味でした。今はやりのタイプとはかけ離れますが、十分美味しいと感じることが出来ました。
麺はストレートの細麺で決して強い麺では無いのですが、デフォルトでかなりバリ硬に茹でてあるので素早く食べればちょうど良い程度になります。
モヤシは多めなのですが、スープの味が濃いめのためモヤシは良いアクセントになります。
チャーシューはチャーシューと言うより薄切りの豚肉を塩茹でしたような感じで、沖縄の塩豚を思い出してしまいました。
テーブルには白ゴマ、紅生姜、すりおろしニンニク、辛みそなどが置いてあるのですが、この豚骨ラーメンはすりおろしニンニクを入れることによって俄然バージョンアップします。
ニンニクの風味がスープの旨みを引き立てます。入れたくても入れられない事情の方もあるかと思いますが、そのような事情でない方は一度お試しあれ。
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by emozione | 2006-12-23 17:59 | 米子市内

撮り貯め整理第三弾 香龍@可部の白香龍

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しばらく、と言っても月曜日からラーメンを食べていないので、撮り貯め整理第3弾。、
南から順番なのですが、九州では多久の大将ラーメン、元祖長浜屋本店、一蘭中洲川端駅上店、一蘭キャナルシティ博多店、一風堂本店、山口では宇部の何店かに出かけたのですが、なんせ古い話で携帯電話にカメラが付いていない頃の、更に言うとデジカメなんか一般人が持てなかった頃のお話なのでこの辺は割愛しておきます。
と言う事で一気に飛んで香龍@可部の白香龍です。広島から国道54号線で松江方面に向かう途中、可部あたりにあるFC系のラーメン屋さんです。
2006年春の訪問のため記憶がやや曖昧になりつつあります。
夜7時頃でしたが結構お客さんは入っていたように記憶しております。
スープバリエーションが3系統あり、黒が背油黒醤油、白がこってり塩豚骨系、赤があっさり系の醤油の様です。
もちろんこってり系の白を頂くことにしました。
詳しい味まで正直思い出せませんが、一つ記憶しているのはかなりとろみの付いたスープだったことです。
膠系というか、豚足とかチラガーのような皮膚系でスープをとっているのでしょうか。
それ以外にあまり、スープ自体にパンチが強かったとか独特な所があったとか言う記憶はありませんが、それなりに満足して帰ったように記憶しております。
今度行く事がったらもう少し詳細を押さえておきたいと思います。
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by emozione | 2006-12-21 22:59 | 広島県

麺家ひばり@学園 再訪

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2週間ぶりの訪問です。前回、開店当日にお邪魔して、特に味噌でのスープの温度の件と、ホール係りさんの件を書いたのですが、その後どうなったのかを確認の目的で行ってきました。
本日の注文は前回ぬるいと言う発言であちこちに波紋を呼んでしまった、牛すじ味噌らあめん+半熟煮玉子と連れが醤油らあめん+半熟煮玉子を頂きました。
さすがにここは対応がしっかりされていますね。今回は鉢があらかじめ暖められていると同時に牛すじもちゃんと加熱してありました。煮玉子も常温に戻っていました。
スープも熱々でやはりこうなると一段とおいしさもアップします。コクのある味噌スープに太めの平打ち麺が良く合います。スープには黒ゴマ?細かいニンニクチップ?、かなり長めに火にかけたと思われる玉葱?どれも確かではありませんが、そう思われる物で複雑に微妙にそれでいてバランス良くアクセントが加えられているようで、この辺の塩梅は天才的な物を感じます。すくいにくいとの指摘のある鉢ですが、行儀を気にせず直接飲み干してしまいました。
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醤油はスープのみの試飲ですが、強烈な鰹節でしょうか鯖節でしょうか?魚介系の先制パンチとさらに魚粉がそれ以上のインパクトを加え、一口でノックアウトを食らったようでした。
北堀時代に最後の方になってから突然現れて面食らったニンニクチップは、パウダーになったのか今回はほとんど感じられませんでした。
ホールの方ですが、今回は比較的空いた時間帯だったと言うこともあるのかも知れませんが、相当オペレーション強化をされたとお見受けいたしました。
まずは、前回席に通されてからメニューを持ってこられるまでの結構長い時間の間ただ呆然と座っていたのに比べ、今回はテーブルにメニュー表があらかじめ置いてあって、着席と同時に何にしようかと物色することが出来るようになっていました。また、全ての空席が綺麗に清掃され、それを示すように、あらかじめ箸が綺麗に備えてあり、これだけでも店内の清潔感がずっとアップしたように感じました。ホール係さんも非常に丁寧に接客をされていました。少し丁寧過ぎるような気もしましたが・・・。レジも無事にこなしておられました。相当教育が入ったという感じです。駐車場にも店名の表示が出来ていました。あとは忙しい時間帯でもこの精度が守れればこの店に、もはや隙はないのではないでしょうか。
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by emozione | 2006-12-18 17:57 | 松江市内

筑豊ラーメン 山小屋@大山町

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「昭和」と書いて「むかし」ラーメン (もう昭和って昔なんですかね)
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黒マー油ラーメン

11月にオープンしたばかりFC店です。大山町の国道9号線沿いに、841ラーメンとほぼ隣同士のような場所にありますが、どちらかというとにぎやかとは言えない場所で、こんな所で競合して大丈夫なのかと心配したくなります。
それでも、日曜日の昼過ぎと言うことで結構お客さんが入っていました。
まだ、新しい店にも関わらず店に入ると、豚臭いというか獣系の匂いが店内に充満です。久留米あたりでラーメン屋に入った時に匂うあの獣臭です。
私はこの系が結構好きなので期待大です。
スープは、昭和(むかし)豚骨、定番の豚骨、豚骨味噌、黒マー油と4系統あるようですが、今回は複数名で、昭和豚骨、定番、黒マー油をシェアしました。
まずは、昭和ラーメンですが、彩りは、チャーシュー、キクラゲ、メンマネギとデフォルトで海苔と煮タマゴが乗っています。
こちらは豚臭さを押さえた万人受けするタイプではないかと思います。豚臭いのが苦手な方はこちらがよいのではないでしょうか。
麺はすべて共通で九州麺にしては少し太めであまり強いとは言えない、どちらかというと柔らかめの麺です。
一杯当たりの量がやや少な目でしょうか。私にはちょうど良いですが。
チャーシューは良くこれだけ薄く切れたなと感心してしまいました。
定番のラーメンですが、こちらは獣臭さが直に来る一品です。とかく豚骨のお店が山陰に出店する時は、山陰の人の舌に合うようにと獣臭さを押さえる傾向があるように思いますが、ここは九州の味をそのまま持ってきているようです。私はこれが一番気に入りました。こちらは、煮タマゴと海苔が付いていないので、必要な方はトッピングで注文になります。しかし、煮タマゴ157円、海苔105円はいささかお高いのでは・・・。
黒マー油は定番にマー油をブレンドした物のようで、マー油によってだいぶ豚臭さがマイルドになっているように感じます。マー油がやや苦み系を感じましたが、目先を変えてみたくなったらこれも一興ではないでしょうか。
FCのようですが、HPによるとスープは本店から元分けしているようで、変に山陰向けアレンジをしていないところが私にはgoodでした。
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by emozione | 2006-12-17 12:21 | 鳥取県内その他

活力ラーメン 花さか@学園

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松江で唯一?行列が出来る花さか@学園です。
木曜当たりに隣接する本屋になんぞ行こうものなら得も言われぬスープの香を当たりにまき散らしていて、とても素通りできない気分にさせてしまう魔力を持った店です。
この日も行列とまでは行きませんが、店内ほぼ満席で相変わらずの人気です。
ただ、なぜかいわゆる通と言われる層の方々には評価がさほど高いと言えません。
何度か行ったことはあるのですが、しばらくご無沙汰だったためどんな味だったか記憶が定かでなくなったため、3年ぶりに行ってみました。
一番ベースの味が現れるだろうと思われる塩味+味つけタマゴを注文してみました。
まずは彩りですが、どちらかと言うと豪快、男のラーメンと言った感じです。
普通盛りですが普通に比べてかなり器大きめ、量多め、具も多めです。ドカッと盛りつけたという感じです。
チャーシューも、ちょっとせこい店ならこれだけ入っていたらチャーシュー麺と言っても良い量です。
スープは仕込みの時の匂いからすると、おそらく豚系のベースだと思うのですが、口にしてみると他の味が強くて何ベースなのかよく分かりません。
生姜、白ネギが表に立っています。そこに背油と細かく白っぽいのは擦りゴマでしょうか。化調も入っているようで複雑な味になっています。この辺が通うけしない原因でしょうか。
シジミが使われているという情報もありますが、魚介系はほとんど感じません。でも、それなりに美味しいスープです。
麺は松江でよく見るタイプの物です。前回食べた頃は、とかくゆがき過ぎが指摘されていましたが今回は普通のやや柔らかめぐらいで気になるほど伸びた印象はありませんでした。
具材はどっさりの白ネギ、モヤシ、チャーシューとメンマ、海苔。
全体に量が多くて、普通盛りでも全部食べると動くのが億劫になる量です。
チャーシューに関しては量が多いだけでなく、脂身も多いので最後まで食べきれるか不安になりました。
でも、自分らの来店中に食べ終わるまでに大盛りやチャーシュー麺の注文も通っていたようで、これを食べる強者に脱帽です。レディースサイズとか無いんでしょうか?
味玉はややパサパサした感じ。薫製でもしてあるんでしょうか?見た目、表面が真っ黒で味がきつそうですが、食べてみるとそうでもありません。
全体として、値段がお手頃で量が多くそれなりに美味しいので行列になるんでしょうね。
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by emozione | 2006-12-13 01:51 | 松江市内

塩や@菅田 豚骨マンデー

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塩やさんの豚骨マンデーに行ってきました。
今回、自分は塩味玉子入りらー麺、連れがから塩味玉子入りらー麺を頂きました。
2週間前に比べて今日はすっきりした味で塩加減も中庸、彩りも具が水没することなく華やかで徐々に修正が加わって完成度が高くなってきた感じがしました。
こってり派の自分としてはもう少しこってりでも良いのですが、それでも俄然美味しいです。
それと、今日気が付いたのですが、味付け玉子も以前に比べて飛躍的な進化を遂げているようです。
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から塩の方もスープだけ試食しましたが、すっきりした辛味でスープの味を損なわず巧くピリ辛味を加えていると感じました。
ところで今日は昼の来店だったのですが、自分ら以外には先客2人だけ、その後は最後まで次の来客がありませんでした。
こんなに良い物を出しているのに不思議なのですが、原因は恐らく値段にあるのではないかと思います。
普段より一律100円高。オプション毎に100円の追加。から塩味玉子などデフォルトに辛みそで100円追加、味玉で100円追加の一杯900円の価格設定になっています。
一杯のラーメンのために何千円も費やして遠路はるばる出かける事を苦にもしない私のような人間から見れば、美味しい物を頂けるのであれば、これぐらいの上乗せは屁でもないのですが、学生の多い土地柄からすると一杯100円の追加負担、1000円近い出費は足を遠ざける要因になってしまうのかも知れません。
手間と経費を考えると仕方がないのかも知れませんが。あと50円づつ下がるとだいぶ印象が違うのかも知れません。
この企画が是非長く続いて欲しいので月曜日にもっと多くのお客さんが来て下さる事を期待しています。
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by emozione | 2006-12-11 18:23 | 松江市内

創作中華酒房そら@寺町の担々麺+小丼のセット

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最近、山陰の食べ物系ブログで数多く取り上げられている創作中華酒房そら@寺町の担々麺+小丼のセットです。
小丼はどうやら日替わりになっているようで、この日の小丼はエビあんかけ丼でした。
担々麺はゴマの香りが豊かなすっきりしたスープで、辛味はさほど強くなく誰にでも美味しくいただける一品です。
麺は平打ち中太のやや縮れ麺でこのあたりではあまり見かけないタイプです。
スープに良くからみ、最後まで弱まらない良い麺でした。
さすがは松江で一番美味しい担々麺と称せられるだけの事はあと思いました。
小丼も中華丼系のあんかけに大きなプリプリのエビが3匹ものっていて大変美味しかったです。
単品の担々麺が650円、小丼のセットだと700円と言うことは小丼は50円分?大変お得だと思います。
ランチタイム禁煙とかだと嬉しいのですが・・・
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by emozione | 2006-12-07 22:12 | 松江市内

移転オープン記念 麺家ひばり@学園

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待望の麺家ひばり@学園のオープンです。
場所は大学前通りの日産の真向かいで、からわずかに路地を入ったところですが表通りからも十分確認することが出来ます。
黒いシックな外観で一瞬、入口がどこか探してしまいます。
扉を入るとほぼ満席に近い状況、しばらくホール係に気づいてもらえず、入口付近で立ちつくしていましたが、やがて奥に席が空いていると言うことで案内されました。
学園移転初日は白湯らあめん680円+半熟煮玉子を注文してみました。
まずは、見た目ですが、北堀時代の物に比べて、器が和風の趣のある物に変わっていて、これに合うようにか配置が少し変わっていました。また、醤油でしょうかスープの色が若干黒みを帯びているように思いました。
味ですが、まずスープを口に入れると、かなり濃厚なな鰹の香りが先制パンチを与えます。動物系の方もかなり芳醇なんですが、魚介系の方が相当押している感じがします。
北堀時代より相当アピールが強く進化した感じです。
濃厚ですが嫌みが無い非常に良くできたスープだと思います。若干塩気が強めと感じましたが、醤油?を使っているためでしょうか。
そして、これに北堀時代よりかなり増量気味の辛味系ミンチが乗っているのですが、これを混ぜることにより肉系のワイルドなスープに雰囲気が、がらりと変わります。
一杯で二度楽しめる嗜好のようです。
麺は、北堀時代に比べて少し細麺に変わったように思いました。(気のせいかな)
スープとの相性は良かったと思います。
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連れが、牛すじ味噌らあめん+半熟煮玉子を頼んだので、スープを少し試食しさせてもらいましたが、こちらも赤味噌系の芳醇なパンチのあるスープで大変良かったと思います。
こちらは麺が平打ちの太麺になっていて、これは絶対味噌に合うぞと言わんばかりでした。
一点、連れが気になることを言っていたのですが、味噌の方は、トッピングの牛すじと、煮玉子が冷たいせいか、全体として少しぬるく感じたと言うことです。
そう言われてみれば、白湯の方もミンチと煮玉子でスープが冷まされているような感じがありました。
白湯の場合は少し温度低めでもあまり気にならないのですが、確かに味噌の場合は熱い方がより美味しいかも知れません。
それと、伺ったのが忙しい時間帯だったためか、テーブルは前の人の食器で濡れた状態で乾拭きがされてなかったり、テーブルにメニューが置いて無くて、席に着いてから結構な時間ぼっとして待っていないといけなかったり、テーブルのお茶が空っぽになっていたり、レジの打ち方が分からなくて右往左往だったり、若干ホール係の方が不慣れかと思いましたが、これは初日と言うことで今後に期待と言うことにしておきましょう。
そうそう、大事なことを忘れていました。
なんと完全禁煙になっていました。非常に嬉しい事です。
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by emozione | 2006-12-04 18:41 | 松江市内